適度に「辛ウマ」なら、チャルメラの「宮崎辛麺」

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一時期、某外国の辛いラーメンにハマっていた時期がありました。

一人暮らしが始まった時に、とにかく面倒で、煮れば食えるラーメンに食事のほとんどを丸投げしていた時に、オヤジが好きだったアレをとにかく、作り続けて食べていたわけです。

あのラーメン、袋麺の麺質が日本のにないプリプリ感が出るんで、結構好きでしたが、

卵やトマトなんかのような、ダシの出るもの入れないと、辛いだけで美味しくない

さらになんか最近のニュースを聞いてると、変な添加物が加えられてて

さすがにちょっとヤダ。となり、日本産のインスタントラーメンに戻った次第です。

ただ、辛いラーメンってたまに食べたくなるんですよね。

ホント、飢餓感のように「辛いラーメン食いてえ!!」と発作的に起こる。

しかし、よくある激辛系のようなガチ勢を食べると、翌日トイレが辛くなる…

適度にいいもんないかなぁと思って、なんとなーく買ったのが、チャルメラの「宮崎辛麺」だったわけです。

チャルメラって、作り方が種類ごとに結構違ってて、スープを後入れするものもあれば、先に入れて味をしみこませるように煮こむタイプもある。

これは後者で、同じチャルメラのチャンポン(この面も太目でモチモチして中々美味しい)と同じ調理手順なんですわ。

味は、いうほど辛くなく、醤油味に主張する程度に辛味が来てくれる感じ。麺は細いけど、スープによくなじんでイイ感じ。

さらに、おススメのつくり方が秀逸。麺を煮ているときに溶き卵をふわふわにするのが

全体をマイルドにしてくれて美味しい。

今年の冬は特に寒さが厳しかったので、この宮崎辛麺に何度温められたことか…

YouTubeを検索すると、アレンジレシピも見つかるんで、今度試してみよう、と思ってみたりして…

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とーちゃん

活字中毒歴30年超。どんなことでも面白いと思ったらやっちゃう性格でそれが今の仕事でも結構活きています。
年間50冊くらいの読書に加え今ハマっていることは中学校英語のやり直しとブログ執筆。
「頭は生きている間は進歩するだろう」と常に勉強を続けています。学習支援のボランティアに従事してたこともあります。姪っ子命の伯父バカ。

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