読書メモ

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『ケーキの切れない非行少年』を読む

宮口幸治さんの『ケーキの切れない非行少年』を読みました。ベストセラーになっているとのことでしたが、コレからも幅広く読まれて欲しいと思っています。
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SNSでも役に立つ、佐々淳行『「危機管理・記者会見」のノウハウ』

SNSがここまで普及すると、いつどこで誰が自分の投稿を見ているか分かりません。ここでは危機管理の本家本元の佐々淳行さんの本から、SNSにおける危機管理を考えます。興味を持たれた方は本をご一読されれば、より一層、楽しめると思います。
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非常事態を追体験!『連合赤軍あさま山荘事件』を読む

『連合赤軍あさま山荘事件』は面白くてヘタな心理学の本よりも勉強になる一冊。ぜひコレからも多くの人に読まれて欲しいと思います。
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山室寛之『1988年のパ・リーグ』から見えた、南海・阪急の身売り劇

山室寛之さんの『1988年のパ・リーグ』は単なる野球の昔話ではなく、ビジネスでも日々起こる人の世のうねりを見事に描き出した素晴らしいノンフィクションだと思います。
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『倒産の前兆』を読んで考えたこと

『倒産の前兆』を読んで、アレコレ考えたことを書いてみました。昔ベストセラーになった『金持ち父さん』シリーズ、パソコンでなぜか金持ち倒産と変換されて、マイクロソフトは金持ちに恨みでもあるんだろうか?と思ったことがあります。
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地獄落ち確定なので予習してみた

『地獄めぐり』を読んで不真面目なことをアレコレ考察してみました。不真面目なんで、読んで怒っちゃやーよ…
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池波正太郎の食べ物エッセイが美味そうすぎる件

池波正太郎さんの食エッセイは、『美味しんぼ』のようなトゲトゲしさや、異常なうんちくはあまりないのに、描かれる料理はホントに美味しそう!あー、この腕をパクりたい!!
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『もう一度読む山川世界史』で世界史リハビリ

はじめワクワク、途中なるほど、最後ガッカリ…それがこの本の感想でした。
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福田ますみ『でっちあげ』を読んだら日韓関係に見えてきた件

福田ますみさんの『でっちあげ』は今読んでほしい本の一冊ですね。武田鉄矢さんも取り上げる事だし、この本にもっと脚光をあびることになってほしいと願っております。
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『論語と算盤』は現代語訳がおススメ

渋沢栄一の演説集である『論語と算盤』が話題になっていますが、おススメは現代語版。読みやすいし、分かりやすい。内容も古くなってない!どんなにテクノロジーが進歩しても、大事なことってあるんですよね。
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