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村田椰融『妻、小学生になる』に42歳がハマる理由

村田椰融さんの『妻、小学生になる』を読んでると、亡くなった家族や今の関係なんかをフト考えます。作品は面白くて、温かくて、ホロリとさせる作品なんで、読んでみてくれると嬉しいです。
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中年紳士がジャンク飯を食うだけ、のマンガがメチャクチャ面白い

昔連載で読んだ魚乃目三太さんの『日曜日の背徳めし』をご紹介します。堅物の中年男が、奥様の目を盗んでジャンク喰って歓喜するだけなんですが、普段と飯食ってる時の落差が半端なく笑えます。
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小学館『日本の歴史』で南北朝時代を読んでみた

ブックオフで『少年少女日本の歴史』が安く売ってたので、一番よく分からない南北朝時代を読んだら結構わかりました。思ったよりもレベル高くて、高校生の内容も結構散見されるので、日本史が苦手な方はここから入るといいな、と改めて思いました。
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『チカーノKEI』7巻から見えた、医療費負担の罠

チカーノKEIの7巻を読んで、フツーの人が闇落ちする「医療費負担の罠」について書いてみました。
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超展開に注目!!森恒二『創世のタイガ』はどこへ行く?

森恒二『創世のタイガ』がだんだん単なる原始時代へのタイムリープでは済まなくなって来たんで、最近の展開を分析しつつ、これからの展開を考えてみます。
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ドラえもん0巻の面白さ

この記事では、23年ぶりの新刊となる、ドラえもん0巻について書いていきます。41歳の私にとっても懐かしいマンガであり、世代を超えて楽しまれている原点をこの一冊から紐解いてみたいなと思います。
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『昭和天皇物語』5巻を読む

『昭和天皇物語』第5巻を読みました。5巻だとのちの昭和史での問題の萌芽(民主主義の危機、テロリズム)がチラチラ見えてきたので、話の本筋よりもそっちを考えて書いてみました。
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『チカーノKEI』6巻を読んでみた

チカーノKEI最新巻を入手しました。最初は私の記事がグーグル検索のトップに来るくらい、マイナーなマンガだったのですが、総計60万部を売るほどに「化けて」くれました。第1話からマークしていたので、ちょっと嬉しい!
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スタートは30年以上前!!『味いちもんめ』は今読んでも面白い!

今でも大好きな、『味いちもんめ』はなぜ、以降の続編よりも面白いか、考えてみました。
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『昭和天皇物語』4巻を読む

『昭和天皇物語』4巻は天皇の理想像とは何かを皇太子が考える一方、原敬や皇后の意見の対立も面白いです。簡単に説明します。
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