読書について

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マネー

森永卓郎・森永康平『親子ゼニ問答』を読む

森永卓郎・森永康平『親子ゼニ問答』を読みました。親子で意見が分かれたりするのも面白いし、どちらにもなるほど、と思わせる説得力もある。マネー教育の入門編としてよくできてるな、と感じました。
読書メモ

清原和博さんの『魂問答』で暗黒時代を思い出す

清原和博、鈴木泰堂『魂問答』を読みながら、自分の心の中にずっとある悩みや苦しみなんかを棚卸ししてます。雪の日の静かな時間に、こういう行為に没頭するのもたまにはいいかなぁ、と。
読書メモ

入門書なのにめちゃくちゃ面白い!立川談慶『教養としての落語』

立川談慶師匠の『教養としての落語』は、落語の入門書としてだけでなく、興味のない人にも読んで楽しい一冊になってます。すごく面白いのでおススメ!!
マンガ

『チカーノKEI』7巻から見えた、医療費負担の罠

チカーノKEIの7巻を読んで、フツーの人が闇落ちする「医療費負担の罠」について書いてみました。
歴史

天才の末路は、黒歴史!『中華人民共和国史』から見る毛沢東

たまたま本の山から引っ張り出した新書から、建国の英雄が、老いて老害爆発した実例を考察してみました。
読書メモ

佐藤優『人たらしの流儀』を読む

佐藤優『人たらしの流儀』を読みました。そんなに難しくなく、対人関係の要諦を学べるので、オススメです。
プロ野球

サンスポ『追悼野村克也』から学ぶ、名将の勉強法

ID野球を提唱し、90年代ヤクルトの黄金時代を築いた故野村克也さんの頭脳の源泉となったメモ術を書いていきます。
読書について

溜まった本を手放すルール

愛書家の悩みは、本が溜まること。私なんぞは自分のアパートが精一杯ってところなので、定期的に整理しています。
歴史

多分一番面白い西洋美術史の本『ヘンタイ美術館』

昔旧ブログで書いたのを加筆修正しました。今読んでも西洋美術史をここまで楽しく書いた一冊はなかなかないのでご一読をおススメします。
読書メモ

猫組長『金融ダークサイド』が怖いほど面白い件

この記事では、元山口組の経済ヤクザだった猫組長の『金融ダークサイド』を紹介します。金と暴力という「裏のリアル」が怖いけど面白いです。
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