読書について

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読書について

溜まった本を手放すルール

愛書家の悩みは、本が溜まること。私なんぞは自分のアパートが精一杯ってところなので、定期的に整理しています。
歴史

多分一番面白い西洋美術史の本『ヘンタイ美術館』

昔旧ブログで書いたのを加筆修正しました。今読んでも西洋美術史をここまで楽しく書いた一冊はなかなかないのでご一読をおススメします。
読書メモ

猫組長『金融ダークサイド』が怖いほど面白い件

この記事では、元山口組の経済ヤクザだった猫組長の『金融ダークサイド』を紹介します。金と暴力という「裏のリアル」が怖いけど面白いです。
歴史

『世界史のミカタ』を読む

井上章一・佐藤賢一『世界史のミカタ』は世界史が現代につながる面白さを満喫させてくれる一冊です。どんな本なのか、特に面白かった現代史についてなど、書いていきます。
読書メモ

『銀行王 安田善次郎』を読む

北康利さんの『銀行王 安田善次郎』を読んでお金持ちのスケールの大きさに感動しました。お金のある人に「世のため人のため」に思う存分、稼いだお金を使ってもらえたら面白いのにな…と思います。
歴史

本多静六記念館、再訪

今日行った本多静六記念館と、その後買った本を読んだ話。本多博士の仕事がいかに現代の日本で生きてるか分かりました!
読書感想文

茸本朗『野食ハンターの七転八倒日記』を読む

茸本朗さんの『野食ハンター七転八倒日記』を読みました。単なる野生の生き物、植物を食べて面白おかしく顛末を語る本、としてだけでなく環境問題や食糧問題なんかにも、奇手と思われるかも知れませんが、参考になる本だと思います。本音を言うと、食べたい!以上!!
マネー

株主総会を機に、「決算書の読み方」を勉強し直す

先日の株主総会でBSとPLが読めなかったので、以前読んだ本を勉強し直して、改めて読んでみました。実例を踏まえるとアタマの入り方が良くて、面白いなぁ…と。
読書メモ

『ケーキの切れない非行少年』を読む

宮口幸治さんの『ケーキの切れない非行少年』を読みました。ベストセラーになっているとのことでしたが、コレからも幅広く読まれて欲しいと思っています。
読書メモ

SNSでも役に立つ、佐々淳行『「危機管理・記者会見」のノウハウ』

SNSがここまで普及すると、いつどこで誰が自分の投稿を見ているか分かりません。ここでは危機管理の本家本元の佐々淳行さんの本から、SNSにおける危機管理を考えます。興味を持たれた方は本をご一読されれば、より一層、楽しめると思います。
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